ローマ あれと、これと、てれと。

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お宝!ローマ

こんばんは

きまぐれ工房松戸、流山のマダムchacoです
夫婦揃って8月生まれのマダム一家
ワンと一緒にイタリアン特集 
本日は ~お誕生日編~
目黒の住宅街
アーティストの邸宅を改装した
『リストランテ 小林』さん
オーナーシェフはイタリアンの名門
 『青山サバティーニ』
でローマ料理を学ばれ
ローマ本店でも腕を振るわれたほど
ワンちゃんが大好きというシェフ
ペットちゃんやお子様連れのお客様へ
肩肘張らない食事会を…
多様なニーズ答えたい…
そんなシェフの思いから
完全個室を完備した
“一軒家レストラン”
赤い扉を開けると
ホールのピアノが自動演奏で
迎え入れてくれますよ
テーブルウェアのセンスが素敵
主人は帰りが車
マダムもアルコールは強くはないので…
可愛くジュースで乾杯
まずはアミューズ
テリーヌは粒マスタードで…
自家製パン
レバーのパテがしっかり詰まった
可愛いプティパン
たっぷりのハチミツで…
前菜は2皿
★フォアグラのフラン  枝豆のピュレと
コンソメジュレ
★天使海老と秋刀魚のサオール
ズッキーニのマリネ添え
繊細で滑らかなフラン
サオールと天使海老はサッパリとした味
今の時期には食べやすい一皿
パスタも2皿
★焼きナスとパンチェッタの
冷静カッペリーニ
★国産アワビの肝ソース   オクラ添え
焼きナスが…トロトロで甘い…
とにかくアワビの量が豪華
お魚料理
★甘鯛のインパデッラ    バルサミコソース
皮がパリっと身はフワフワの甘鯛
食用花は食べるのが勿体なくて…
お肉料理
★伊達鶏とポルチーニ茸のスピエディーノ
鶏とポルチーニ茸
最強のコラボ
コースと同じ食材で
シェフの手作りワンご飯
大くん!贅沢にも
伊達鶏と蒸し野菜を…
(あっという間に完食)
最後の締は
シェフこだわりの卵
★安藤養鶏場の卵かけご飯
トリュフがたっぷり
贅沢すぎる  “卵かけご飯” 
卵の弾力
鮮度が良過ぎるのか?
なかなか潰れないんです
すっかり食事と会話に夢中のマダム達
気がつくと大くんが…
スネちゃう場面もございました(笑)
ごめんね許してね
デザートは
主人から…
“プレートアート”  のメッセージ
感謝感謝
ありがとうございます
40代も後半…大切な家族と
思い出深い誕生日が過ごせました
 リストランテ 小林
03-6303-9872
東京都目黒区下目黒2‐19‐23 
さてさて、久々関西弁でつぶやきを…
(たまに使わなぁ忘れるやん)
何か?わかれへんけど…
ブリブリのリボンのやつ着せられてん
知ってるん?男の子♂やねんけど
ピッチピチで
ボタン飛ぶかと思ったやん
ワンと一緒にイタリアン
次はいよいよ最終回やで
ほなぁ  見てやぁ~
                                             つづく
本日マダムが紹介するのは、変わりデザインのヘアゴムですちょっぴりモダンでラメ入りのミルキーピンクが可愛い
レジンとスワロフスキーでデコしてみました
軽いお出掛けに良いですよね
こちらの作品は、流山  耳ツボサロンつぼやんにてお買い求め頂けます。

ローマ オトナが、キュンとくる。

ようこそです。
おはようございます。
「 偶然じゃない 
  流されてもいない 
  運命でもない
  キミがしてきた選択と
  私のしてきた選択が
  私たちを会わせた 」
君の膵臓を食べたい、より
映画が終わって、ボロボロ泣いたりはしなかったけど、
途中途中、何度か涙が込み上げるシーンは沢山ありました。
これは、泣くシーンというより、
主人公の「僕」に向かって、女の子がいう台詞で、
強い強い意志がこめられていて、
心に突き刺さる言葉でした。
選択した結果が「今」なのだ、という自分に対する責任を持って生きています。
病気を運命と嘆いて、自暴自棄になったりしないで、です。
強すぎます。
先週のひよっこ、でも、
主人公みね子が、初恋の彼と別れたのも、
自分が選んだこと、  
身分の違いとか卑下したわけではなく、
自由とは、選択できること、みたいな台詞があったように記憶していて、
なんだか私の中では繋がって、
誰かや、何かのせいにしないで、
ちゃんと生きていく人にならなくちゃ、
そんな勇気をもらえました。
物語は、桜がカギなのに、
何故、歌のタイトルは、ひまわりで、
そして、
himawariが、何故、ひまわりでなく、
himawari表記なのか、、、
(言ってる意味わかるかしら、笑)
ずっと考えてます。
 
何度も、何度も、歌を聴いています。
ドラマ、コードブルーで、毎週聴ける、
HANABIも、花火のことなのに、あえてローマ字なのです。
悩ましいです。
ただ、himawariは、明確にこの映画をハッキリイメージして作られたのは間違いないのです。
歌詞の一番は、「優しさの死に化粧」、なのですが、
二番は、「思い出の角砂糖」を涙が溶かしちゃわぬように、僕の命と共に尽きるように、
ちょっとずつ舐めて生きるから、とあり、
死んだ人の思い出と共に生きようとしてる愛情が伝わってきて、泣いちゃうのです。
明らかに、ただの別れではなく、
「死」をイメージして作っている歌なのです。
二番の歌詞で泣いちゃうのは、
添い遂げるはずの夫がいないからです。
別れた夫への個人的な感傷というより、
死が、夫婦を分かつ、その思いを味わえない虚しさ、寂しさ、
やっぱり、添い遂げたかったな、
離婚という形で、夫婦を終えたくなかった後悔があるのだと思います。
 
ホントに、また誰かに巡りあえるのだろうか…
弱気になってくるな
でも、私は、元夫の思い出の角砂糖を舐めて生きるようなことだけは、絶対しない!
ちゃんと生きていれば、
ちゃんと選択した結果の未来で、
誰かに出会うだろう。
結婚かどうかは、今はわからないが、
心を通わせて、共に生きる人、
そんな人の膵臓を食べたい。
私の膵臓も食べたい、と言ってもらえるほどに愛されたい。
決してホラーではないよ(笑)
今日も素敵な一日を

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